おおくまハッカソンの「IT企業交流会」にて、代表の松尾が講師として登壇いたしました

当社と大熊町の歩みは、2022年に大熊インキュベーションセンターへ画像認識AI搭載の無人レジ「BAITEN STAND」を設置したことから始まりました

講演では「新しい技術を使える技術に」というパーパスのもと、現場の目的から実装までを一気通貫で手掛ける「SVA(縦串設計アーキテクチャ)」の重要性を解説

さらに、自動車や製造業での導入実績に加え、福島で推進する資源循環型AIプロジェクト「Circular Intelligence Lab」など、地域課題解決に向けた最新事例を紹介いたしました

今後も大熊町をはじめとする地域社会と深く繋がり、現場を動かすAIソリューションの社会実装に貢献してまいります

 

愛媛県松山市にて開催された四国IT協同組合の全体会議にて、当社代表の松尾が講師として登壇いたしました。

講演では「AI時代のSIerはどこへ向かうのか。〜受託開発から、業務を動かすインテリジェンス設計へ」と題し、愛媛、香川、高知、徳島の地場SIerの皆様とIT開発の未来について共有・協議を行いました。

AI時代の到来に伴い、SIerの価値が単なる受託開発から「業務現場とAIを縦串でつなぎ、現場を動かす設計者」へと進化する重要性を強調いたしました。

当社の拠点がある福岡、北九州、福島においても地域とのつながりを深め、新たな価値創出に貢献してまいります。

 

株式会社AIBODは、公式オンラインストア「AIBOD Store」を開設し、オリジナルグッズの販売を開始いたしました。

本プロジェクトは、福島復興への強い思いから始動した取り組みです。

代表の松尾が地場の町工場と直接連携を図り、職人の優れた技術が光る上質な金属チャームやストラップなどを厳選して展開しております。

大人が日常で楽しめる洗練されたデザインの中に、地域産業の活性化と技術への敬意を込めました。

今後もものづくりの魅力発信を通じて、地域社会の発展に貢献してまいります。

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